神戸セントラル動物病院へ猫の診察に行く。

2016年4月10日日曜日。昼過ぎからの短い山行を終え、メイの持病の定期健診で「神戸セントラル動物病院」に向かう。メイは16歳となる。

以前は手提げのキャリーバッグを使っていたんだけど、ラフィンドッグのスリングキャリーに入ってもらう。妻ではなく、マッスルに抱かれて多少不機嫌なようす。ママが好きなんだね。まぁ男同士イチャラブしてもアレだし…ってことにしておく。

以前はパン屋さんだった場所。熊内町5丁目。本当にここの病院にはお世話になっている。5年前生死を彷徨っていたところを診てくださった。そのとき連れてきたのは妻、それからのお付き合いとなる。先生は紳士的でかつフランクな感じもあってとても素敵。スタッフさんも動物、飼い主に寄り添う空気を感じる。

お会計を済ませるときに、ふと見るとカルテ棚の上に猫の置物があった。これはどこで入手できるんだろう…かわいいなぁ。スタッフさんの愛を感じる。